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環境省:アジア環境人材育成イニシアティブ

中部大学によるESD教育・研究 建学の精神: 不言実行、あてになる人間

地球環境 学びの地図(理学教室) 都市河川における環境(工学部)
地殻変動と防災(工学部) 中国少数民族トン族の住環境と建造物(工学部)
森の健康診断( 応用生物学部) 海外フィールド調査(国際関係学部)(タンザニア、インドネシアなど)
愛知用水と地域の変化( 人文学部) 経済発展と環境問題( 生命健康科学部)
災害看護とコミュニティー( 生命健康科学部) WebGIS を用いた空間情報プラットホーム( 人文学部)
現代の経済:持続可能な世界を創る 東南アジアを知る

本プログラムによる大学・NGO協力

  • フィールドワークによるリーダーシップ・トレーニング=あてになる人間
  • 専門性と協調性を備えた人的ネットワークの形成=T型人間
  • 異文化コミュニケーション能力=グローバル・ローカルのシームレス・リンク
  • 共通情報基盤= コンテンツ開発・情報発信
  • 相乗効果発揮
  • 自律・分散・協調
  • 3年を越える継続性確保
2002年 Decade for ESD RCE中部認定 本プログラム COP10 京都議定書第1約束期間
WSSD 2005年~2014年 2007年 2008年~2010年 2010年 ~2012年
  • WSSD:持続可能な発展のための世界サミット 2002年ヨハネスブルグにて開催
  • typeⅡコミットメントはNGOなど政府以外の約束

LEAD ジャパンWSSDタイプIIコミットメント: 持続可能性へ向けた国際共同研究、共同カリキュラム、アウトリーチ

国内フィールド 閉鎖性海域(都市化、生物多様性 東京湾、伊勢湾、大阪湾
亜熱帯環境(サンゴなど生物多様性) 沖縄本島および石垣島
火山性環境(バイオマス、観光他) 阿蘇山、三宅島、有珠山
新エネルギー 岩手県、他
海外フィールド 生物多様性、開発と環境 メコン川流域、インドネシア
砂漠化と植林、新エネルギー モンゴル、ネパール
海面上昇への対応 バングラデッシュ
亜熱帯環境、生物多様性、海面上昇への対応 フィージー、ツバル
温暖化 ヒマラヤ
世界13プログラムと協力